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みなさん。気分はすっきり。。。?もやっと。。。?さっぱり。。。?

9月は月が きれいですね〜
満月には、「食べるぞ〜」と思っていた月見饅頭。
月が一番スリムな今日
新月に頂きました。
この月見薯蕷饅頭 塩瀬総本家が出した物です。
「すすき野」と「うさぎ」が可愛いですよね。(画像 拡大します。)
うさぎの目の愛らしさ。ちょっと食べたくない。(でも、パクリ)
塩瀬総本家のH.Pはこちら
新月なので、空に現れている月は 当然「三日月」ですね。
え
えぇ
え えぇ!
みかづき (またかよ〜)
と、
思ったあなたは、よくこのブログをみてくださっている方ですね。
先日、長女が東京に戻るのに、新潟みやげのリクエストが友人からあったそうです。
それが、みかづきのイタリアン
かねてから、T.Vや新潟でライブをやるアーティストが
このイタリアンを弄ってくださっていますが 新潟土産になるとは。。。
まだ、暑さが残る時期でしたので、保冷BAGに保冷材を入れて。。。
その日の内に 友達に渡したと言うことでした。
そして、10月初旬には新宿高島屋に出店が決まっているとか。。。
凄い事になっていますね!
イタリアンと言うと この時期 幼稚園・小学校・中学校のバザーに売られ、高校生にとっては、
学校帰りの買い食いの定番おやつです。
アーティスト一青 窈が、ライブで屋内風屋台のトマトソース掛け焼きうどんと言っていましたが、
その通リです。
みかづきのH.Pはこちら
庶民的な感覚が もてはやされるのなら、これがオススメ。

新潟名物・ポッポ焼きは 黒糖スティックホットケーキと言えばわかるかな〜・
縁日に必ず出てて、こちらは まさに屋台です。
お祭りやお正月には、先日の記事の白山神社・弥彦神社にも露天商が並び、このポッポ焼きの前は
行列になっています。特に雪の降る中、食べるポッポ焼きは格別です。
そして、米処新潟で 私の一押しは、こちら
もち米菓「りゅうと」です。
上質のもち米を原料としたおかきに本醸造の旨口醤油を染みこませた
しっとりしたあられです。(ぬれ煎餅)
一袋350円(税抜き)
中に小袋で12個入っています。もちろん、そのままで食べますが、
レンジで暖めたり、チーズ巻きにしたり
マヨネーズ掛けにしたり お餅と同じ感覚で楽しめますよ。

「りゅうと」の販売者雪国あられのH.Pは こちら
以前 記事にした新潟の名産品は こちらとこちら
澄んだお月さまに感謝して。。。
一日が 終わりました。

9月は月が きれいですね〜
満月には、「食べるぞ〜」と思っていた月見饅頭。
月が一番スリムな今日
新月に頂きました。
この月見薯蕷饅頭 塩瀬総本家が出した物です。
「すすき野」と「うさぎ」が可愛いですよね。(画像 拡大します。)
うさぎの目の愛らしさ。ちょっと食べたくない。(でも、パクリ)
塩瀬総本家のH.Pはこちら
新月なので、空に現れている月は 当然「三日月」ですね。
え
えぇ
え えぇ!
みかづき (またかよ〜)
と、
思ったあなたは、よくこのブログをみてくださっている方ですね。
先日、長女が東京に戻るのに、新潟みやげのリクエストが友人からあったそうです。
それが、みかづきのイタリアン
かねてから、T.Vや新潟でライブをやるアーティストが このイタリアンを弄ってくださっていますが 新潟土産になるとは。。。
まだ、暑さが残る時期でしたので、保冷BAGに保冷材を入れて。。。
その日の内に 友達に渡したと言うことでした。
そして、10月初旬には新宿高島屋に出店が決まっているとか。。。
凄い事になっていますね!
イタリアンと言うと この時期 幼稚園・小学校・中学校のバザーに売られ、高校生にとっては、
学校帰りの買い食いの定番おやつです。
アーティスト一青 窈が、ライブで屋内風屋台のトマトソース掛け焼きうどんと言っていましたが、
その通リです。
みかづきのH.Pはこちら
庶民的な感覚が もてはやされるのなら、これがオススメ。

新潟名物・ポッポ焼きは 黒糖スティックホットケーキと言えばわかるかな〜・
縁日に必ず出てて、こちらは まさに屋台です。
お祭りやお正月には、先日の記事の白山神社・弥彦神社にも露天商が並び、このポッポ焼きの前は
行列になっています。特に雪の降る中、食べるポッポ焼きは格別です。
そして、米処新潟で 私の一押しは、こちら
もち米菓「りゅうと」です。上質のもち米を原料としたおかきに本醸造の旨口醤油を染みこませた
しっとりしたあられです。(ぬれ煎餅)
一袋350円(税抜き)
中に小袋で12個入っています。もちろん、そのままで食べますが、
レンジで暖めたり、チーズ巻きにしたり
マヨネーズ掛けにしたり お餅と同じ感覚で楽しめますよ。

「りゅうと」の販売者雪国あられのH.Pは こちら
以前 記事にした新潟の名産品は こちらとこちら
澄んだお月さまに感謝して。。。
一日が 終わりました。
2006.09.22
Comment:6 | TrackBack:0
みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?
「何をする為に、この部屋に移動したのか?」悩む日々。。。
この現象。気温が上がってくると、どんどん加速します。あ〜ぁ ^_^;

気分を変えて、新潟の名産品。春夏モードここにご紹介〜〜。

まずは、双子の「越後姫」 鮮やかな赤が目をひきますね〜
続いての登場は、2頭身 絶妙なくびれの笹だんご〜
丸みが、チャームな清五郎梅〜(画像は、我が家の梅)

白い貴婦人 てっぽうゆり〜
グリーンが爽やかな黒埼茶豆〜
*8.4追記「黒埼茶豆」
枝豆生産量の多い新潟でも、お盆の頃に収獲を迎える枝豆の品種「黒埼茶豆」は、甘み・香り・旨みが一番美味しいとされています。

最期に 登場「もも太郎」 こんなに、あっちぇ〜(暑い)日は、必要でございます。
しかしながら、鮮やかな赤色のこれは、一体何者?
あまりの派手な 「いで立ち」に私や子供達は恐れを抱き、傍にはより付きません。
ところが、我が家に来るお年寄りは、開口一番。
「なじらね〜。もも太郎あるけ?」(ごきげんよう。もも太郎あるかしら?)こんな具合なので、いつも冷凍庫の中には、もも太郎が入っています。
お年寄りには、暑い夏が乗り越えられるかが、勝負(?)の分かれ目。
何事も無く、秋を迎えられた時「もも太郎」のお陰だと感謝し、新潟の一押し名産品として挙げたい
アイスキャンディなのです。
* ライブで、新潟に来るアーティストのほとんどの方が、三日月の「イタリアン」を弄ってくださっています。
そろっと、「もも太郎」でも良いかもといらぬ事を考えてしまいました。(^^♪
SEIHYOのホームページは、こちら。
「何をする為に、この部屋に移動したのか?」悩む日々。。。
この現象。気温が上がってくると、どんどん加速します。あ〜ぁ ^_^;

気分を変えて、新潟の名産品。春夏モードここにご紹介〜〜。

まずは、双子の「越後姫」 鮮やかな赤が目をひきますね〜
続いての登場は、2頭身 絶妙なくびれの笹だんご〜
丸みが、チャームな清五郎梅〜(画像は、我が家の梅)

白い貴婦人 てっぽうゆり〜
グリーンが爽やかな黒埼茶豆〜
*8.4追記「黒埼茶豆」
枝豆生産量の多い新潟でも、お盆の頃に収獲を迎える枝豆の品種「黒埼茶豆」は、甘み・香り・旨みが一番美味しいとされています。

最期に 登場「もも太郎」 こんなに、あっちぇ〜(暑い)日は、必要でございます。
しかしながら、鮮やかな赤色のこれは、一体何者?
あまりの派手な 「いで立ち」に私や子供達は恐れを抱き、傍にはより付きません。
ところが、我が家に来るお年寄りは、開口一番。
「なじらね〜。もも太郎あるけ?」(ごきげんよう。もも太郎あるかしら?)こんな具合なので、いつも冷凍庫の中には、もも太郎が入っています。
お年寄りには、暑い夏が乗り越えられるかが、勝負(?)の分かれ目。
何事も無く、秋を迎えられた時「もも太郎」のお陰だと感謝し、新潟の一押し名産品として挙げたい
アイスキャンディなのです。
* ライブで、新潟に来るアーティストのほとんどの方が、三日月の「イタリアン」を弄ってくださっています。
そろっと、「もも太郎」でも良いかもといらぬ事を考えてしまいました。(^^♪
SEIHYOのホームページは、こちら。
2006.08.03
Comment:8 | TrackBack:0
大雨の被害を受けている地方の方々には、申し訳ないほどの良い天気。こんなに日差しが強くて 暑いと さっぱりした物が食べたくなる。
昨日の記事の流れ から☆
☆ ☆
☆「流れ星」☆″
ではなく、
「流れ梅」

これ 「ところてん」
ではなく、
長女の好きな くずきり風涼菓だ。
夏限定で、清流を思わせるくずきりがメイン。小粒な梅は涼しげに、ちょこんと。。。
小梅も 柔らかく 梅酒の匂いがする。(焼酎づけ?)
お箸で するするっと。。。
「食べに 帰って来〜い。」
上の↑流れ梅の横に置いた梅は 庭に取り残しておいた梅。
黄色に色付いた梅達は 近々「ジャム」に変身する。
この「流れ梅」の液体は、「酢」ではなく、美味しい「梅のシロップ」

そうだった!
我が家の「梅のシロップ漬け」&「らっきょ漬け」は、どうなっているだろう。
そういえば、以前 記事にアップした(リンクしてます。) 食べ方の面白い →
このデザート(瑠璃飴)も 冷凍庫に冷やして 涼菓となる。
夏のデザートに いかがかしら。
2006.07.08
Comment:2 | TrackBack:0

{マウスオン(画像に触れる)してください。} 本日の新発田城の桜
先日の事(4.12)。オレンジデー(4.14)を前に、おれんち(俺ン家)に
オレンジ色が どっさり来た。
この前 見た映画「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」のうさぎでは、あるまいし。。。
毎朝 スティックにしてテーブルに置くと、可愛くないうさぎ(えへ!私じゃ〜)が食べて行く。
しかし、この人参。 只者ではない。
秋収穫の人参を わざと3〜4メートルの雪の下で、越冬させた
その名も雪の下にんじん
カロチンは、たっぷり。
甘さもどっちゃり。
お腹は、ぼったり。
生で、ばりばり。。。
新潟の自慢の野菜のひとつ。{ここに立ち寄って下さった稀少で、貴重な方々(?)にお裾分けしたい。とりわけ、毎回コメントを書いてくださる今月誕生日のkaiseiさま。気持ち受け取ってくださいませ。}
ならば、ついでに、本日 家にある物で新潟自慢を。。。

津南高原のにんじん・ 津南のにんじんジュース・ 庭にある椿(雪椿は県木) 清酒松竹梅・ 笹川流れの塩・ 魚沼産つなんもち・

新潟名物「ぽっぽ焼き」 (今日のお花見でget。黒糖のお菓子。。) 夏目漱石「坊ちゃん」に登場した笹飴・ お馴染み笹団子・ そして、ゆかり(柚香里)
「柚香里」は、見た目は金平糖に似ているが 餅種を改良した物。 お湯で溶かすと、餅種が雁が浮くように見えたことから湯雁(ゆかり)=柚香里。柚の香りのする甘い飲み物に変身。(因みにアルコールで割っても良いらしい。)
そうだった。テーマの「癒し」。
今日は、五感の中の味覚。





(この画像は、お遊びです。)
作法は、別として「茶の湯」は好きだ。
ほんの少し 抹茶を頂きながら、「わび・さび」の中に入る。
心が、清らかになるような、錯覚を覚える。
(しみじみと、日本人で良かった〜)
追記
以前 Darthさまとの会話で、「庭の椿」の事を。。。
よく見たら、椿が4種類生息していました。。(-_-;)ひらに<(_ _)>



2006.04.16
Comment:12 | TrackBack:0

美味しい物が大好きなおっとっとくん。
どこからか、「シェフご自慢!ホテルグルメフェア」が、新潟ふるさと村で開催されていると言う情報を持って来た。
いても立っても、いられないおっとっとくんに急かされてお供の私。。。
会場は、どこも、すでに行列。
しかし、そこは、おっとっとくん。食べたい一心で、最後尾に辛抱強く並んだ。
何が、あるのかも分からず、しかし「新潟の旬の食材を使っての料理」と言う魅力的な言葉に魅かれて。。。
屋台形式だったので、30分ほど 待って買った物は
まず、

三条産地鶏卵のオムライス 600円

次に、やわ肌葱入り海老チリ丼 600円

続いて 天壇風岩船産黄金豚の肉まん 300円

そして、越後姫苺マスカルポーネソース添え 300円


ふるさと新潟 美味しい物 まだまだある。
(因みに、MENU一部。。 女池菜とヤリイカのスパゲティ・南蛮海老の唐揚げ・月潟産黒豚のカレーライス・松浜赤ひげのパエリア・豊栄ひとみ人参のシャーベット・越後黒豚のパイコー麺・県産牛のカルビ丼・県産茸のクリームスパゲティ・焼鯖の菊花の押し寿司・佐渡カキと槍イカのスープパスタ・越の鶏と女池菜の照り焼き丼。。。♪新潟の旬を、再認識。献立の参考にしようっと♪)
蕎麦打ち体験教室も開催

昨日の雪模様から一転した春のような穏やかな一日だった。(#^.^#)
2006.02.19
Comment:4 | TrackBack:0
大学生の頃 学生寮に入っていた。
帰省する前 ルームメイトに 「お土産は何が良い」と聞くと、笹団子ではなく、笹飴だった。
夏目漱石の「坊ちゃん」に書かれている笹飴に興味があったらしい。

「清が越後の笹飴を笹ぐるみむしゃむしゃ食べている。笹は毒だ、よしたらよかろうと言うと此の笹は御薬で御座いますと言ってうまそうに食べて居る。……」
笹飴は、粟飴を親指大(それより少し大きいかな)にちぎり、2枚の熊笹の葉に挟んだ物。
笹の葉の香りが飴に移って風味が良かった。

昨年。
高田に訪れた時、思いがけず粟飴を頂いた。
最初、ゼリーかと思ったそれが、これ。 名前(瑠璃飴)の様に瑠璃色。

食べ方を聞いて驚いた。 楊枝でプチッ。

召し上がる時は紙ケースごとお持ちになり、ゴムを小楊枝でお突き下さい。自然にゴムが取れます。
粟飴を加工、これに芳香ある果汁を加味し、ゴムに詰めてあり、楽しんで食べれる。
同じ粟飴でも、風味が変わる事により、形がかなり違ってくる。
あなたは、笹派? 果汁派?
帰省する前 ルームメイトに 「お土産は何が良い」と聞くと、笹団子ではなく、笹飴だった。
夏目漱石の「坊ちゃん」に書かれている笹飴に興味があったらしい。

「清が越後の笹飴を笹ぐるみむしゃむしゃ食べている。笹は毒だ、よしたらよかろうと言うと此の笹は御薬で御座いますと言ってうまそうに食べて居る。……」
笹飴は、粟飴を親指大(それより少し大きいかな)にちぎり、2枚の熊笹の葉に挟んだ物。
笹の葉の香りが飴に移って風味が良かった。

昨年。
高田に訪れた時、思いがけず粟飴を頂いた。
最初、ゼリーかと思ったそれが、これ。 名前(瑠璃飴)の様に瑠璃色。

食べ方を聞いて驚いた。 楊枝でプチッ。

召し上がる時は紙ケースごとお持ちになり、ゴムを小楊枝でお突き下さい。自然にゴムが取れます。
粟飴を加工、これに芳香ある果汁を加味し、ゴムに詰めてあり、楽しんで食べれる。
同じ粟飴でも、風味が変わる事により、形がかなり違ってくる。
あなたは、笹派? 果汁派?
2006.02.15
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