初仕事納め

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?さっぱり。。。?
sora1.jpg 明日から、9月ですね~。

 
 新学期。気分新たに、スタートです。

 「新」と言う文字は、希望がありますよね~。

そんな、希望をもたらし、暖かく人の繫がりを感じる演劇を
昨日見ました。
第16回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞作を舞台化したものです。

金子茂樹「初仕事納め」
入社員が、出社初日に出勤したら、その会社が倒産の日だったと言うお話です。

           
         (マウスオンして見てください。画像が変わります。)
その新入社員に、舞台が初めてだと言う金子貴俊氏が、体当たりで、好演していました。
(う~ん。フレッシュ
主人公の役名が、「仲畑 準」
「え~ェ~~~ なかはた
        。
        。
        。
古畑 任三郎で、大もてだった企画&共演者西村雅彦氏との兼ね合いだと ひとりほくそ笑んでしまいました。

フレッシュマン。私も、そんな時期があったんですよね~。
期待と不安で一杯だったと思いますが。。。(かなり前で 記憶が蘇らない。(-_-;)
それが、初日に「仕事納め」だったら。。。
デスクの掃除も、お茶くみも、コピー取りも、パソコン入力も、電話応対も、接客も、朝礼も、会議出席も、出張も、上司とのトラブルも、居酒屋での飲みも。。。そんなこんなが、経験できないわけで。。。

「そんな、普通な経験が良いんだな~」

新にスタートをする9月と言う時期に、「何気ない・どうって事の無い仕事だと思っても、与えられたと言う喜びを、さりげなく感じられたら良いなァ」と思いました。

人との繋がりで優しさや暖かさはどこにでも転がっては、いるんですよね~。
ブログを通して、見ず知らずの方からコメントを頂き、暖かさを頂いて、元気でいられます。
臭い台詞は嫌いですが、このブログを訪問してくださる皆さんに、私が言える台詞があるとしたら。。。
「有り難う!!!」(こてこてに 臭うわ。悪臭反対!

だからと言って何も変わらず また明日から同じことの繰り返しですが。。。あ・は・は 

robo1s.jpg ステージスタイルは、特殊映像装置を使っていて、
虚像と実像編集された人物と生身の人間の『からみ』と言えば
分かり易いかなァ~)のコラボレーションが見られ、
想像の世界を多いに膨らませてくれました。
(3次元に展開する映像パフォーマンス・
コンピューター制御によるムービングプロジェクター=Active Visionというんだそうです。)

←7台のActive Visionの中の1台がクロコップ。(役名)
コーヒーメーカーロボットとして登場しました。
まさに、特殊映像装置を駆使した驚くべき 舞台空間利用の新しい世界でした。

【舞台裏】
経理部長役の池田真一氏は、新潟県胎内のご出身だそうです。
ご活躍してるんですね~。
因みに、初仕事納めは、私生活で経験済みだそうです。
一日で首になった仕事があるそうですよ~。(笑)

作者金子 茂樹氏の今日のスケジュール 2006年 8月31日23時半 
仙台市での千秋楽の打ち上げ会場にて、
酔った勢いで
   「西村君、キミの芝居、悪くなかったよ。」
                         と、口走る予定だそうです。
今頃 その言葉を発しているのでしょうか? 暖かいですね~。

~~父の再転院が、決定して9月末にまた転院です。~~
でも、毎日父の顔を見られる事は、有り難い事で。。。
計算しないピュアな父の心は、私をHotさせてくれます。
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フローティング ぶらっとホーム

みなさん。気分は、すっきり。。。?もやっと。。。?さっぱり。。。?

ぶらっと ふらつくのが好きな私。

信濃川の川風を受けに、「みなとぴあ」から萬代橋西詰めまで 歩き走りました。(ぜぇ。ぜぇ。)
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この船 よく見てくださいね。
上の方に ぶら下がっている物が お分かりになりますか?
ランプ(電球)ですよ!
夜 海を見ると 暗い海に 「ぼわ~」と佇んでいる灯りは 幻想的でもあります。

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海上パトロール船。交通渋滞を起こす陸とは違って めったにトラブルはありませんが、大切な船ですね。

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こちらは、向こう岸の朱鷺メッセからの画像ですよ。
映っている橋は、「柳都大橋」。信濃川にかかる一番川下の橋で萬代橋はそのすぐ奥にあります。
左手前に、何か、可笑しげな物が 映っているでしょ!
花火の打ち上げに利用する代船です。
banndai10WM.jpg banndai8WM.jpg banndai11WM.jpg
今日は、この可笑しげな台船を利用した「水上テラス」の上にいます。
(柳都大橋と萬代橋の間で、新潟島の岸(西側)。)
水上タクシーが、萬代橋方向に向かって 走り始めました。
台船の上には、木屑が敷かれ暑さを凌いでいます。
用意されていた椅子も全て木製(下の少女の画像をご覧下さい。)
(サムネイル画像です。大きくしてみてくださいね。)
banndai2WM.jpg これは、「萬代橋誕生祭」で、新大の建築科の学生が「水辺の新提案」として、寛げる空間を作ってくれたものです。
水の上にぷわりと浮いていて、気持ちの良い風が吹いています。
すぐ 向かい側は GrandHotelですが、ポートカフェがパラソルの下で、営業していました。
ビールや焼きそば、ドリンク類・アイスクリーム‥


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ちょっと、眩しくて御免なさい。(私が 眩しいのではないのですよ)
中央には レインボータワーがありますね。
萬代橋のあちら側は、万代島と呼ばれています。
そのまま、まっすぐ行くと 新潟駅が見えてきます。
 
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日が暮れると、台船の周りの曲線に(昨日の蛇のようですが。。。)並べたコンテナに灯りが入りました。
萬代橋を後ろにして見た方向(前方向が海)ですので、映っている橋は「柳都大橋」
のっぽの建物は、朱鷺メッセです。

ぶらっとふらついた フローティングブラットホームでした。

大したもん蛇

みなさん。気分は、すっきり。。。?もやっと。。。?さっぱり。。。?

昨日「大したもん蛇」(もんじゃ焼きではないのよ!)を見ました。

ギネスブックにも認定され、昭和63年には、日本イベント大賞奨励賞を受賞した「竹と藁で作られた 世界一長い蛇」のパレードです。
arakawa12.jpg

ここ関川村は、村の東隣は山形県小国町で、荒川が山々から日本海へと流れ込んでいて、川沿いには
温泉が点在し、自然豊かで心地よい所です。

もともと村民全員が参加し楽しむイベントと言う事で、
都会に無い村の良さを肌で感じ、村に生きる事に喜びを感じ、同時に自信を持つと言う事から始まった
お祭りです。

長さ82.8m. 重さ2tの胴体は、五十四集落が藁と竹で、1部分を製作して作った物を繋ぎ合わせ、
またパレードの先頭には、集落の代表者が重々しく行進されていました。
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このご時勢に 村人が一丸になって取り組むイベント。。。
とっても 爽やかな気持ちになります。

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この関川村には、祭りの主役の大蛇にまつわる伝説「大里峠」と言うものがありますが、テレビのまだない
時代の子供達が囲炉裏端で、お年寄りからこの「語り」を聞いていたんですね~。

その伝説とは、
禁断の蛇の味噌漬けを食べた若妻が、蛇に化身され、大蛇となった自分の棲家を作るため、荒川をせき止め、関川村を大湖にしようとしました。
しかし、琵琶法師によってその計画が暴露され、村人が大蛇を退治したと言う事なんですよ。

また、この伝説は大水害をモチーフにした物とも考えられ、同時に昭和42年8月28日の羽越水害の惨事を、後世にも伝えたいと言う思いも籠められています。(公園の中に、その時の水の上がった水位が表示されていました。)

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担ぎ手として、村民と一般参加者600名が9時半に 「垂水の里」をスタートして、約3時間かけて、集落を
練り歩きます。
毎年そのパレードのコースは変わりますが、今年は、高瀬温泉を通り 「道の駅 関川」(アップした画像は、こちらから撮りました。)下関集落 大蔵神社 ゴールの関川村役場 5.5km.の行程でした。

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「どんな、もんじゃ!」
(どこかで、聞いたような。。。せりふ)



いや~




「たいした もんじゃ!!!」

水のある風景

umi5.jpg  みなさん、気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?さっぱり。。。?

 大きな自然は、人間を包み込んでくれますね~。

  近場にある海を見たり、星を見たり。。。

 ←今日の海

気分が もやっとしていた時 東京で一人暮らしをしている長女との会話
長女 「お母さんの好きな海を見に行きなよ~。人間(凹み)が小さく見えるって言っていたじゃない。」
私  「暑くて 行く元気ないんだわ~」
長女 「ガンガンに エアコン掛けて行けば良いわ。。。」
私  「。。。うぅ。。。(夏の海は、日陰がないのよね~)」

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空き家になってしまっている秋田の家。
その家の管理への行き帰りに 東北の大自然を満喫できるんですが、今年は、そんな時間はなく。。。
みなさんのブログで 楽しませて頂いておりました。
秋を感じてきた今日この頃
昨年の夏を ここにご紹介。「水」編です。
     
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       十和田湖です。

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                奥入瀬渓流です。

           
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           五色沼です。


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           蓼川と水車です。 

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         名水100選に選ばれている竜ヶ窪の池です。

水のある風景は、心も潤してくれますねっ。

Pirates of the Caribbean

みなさん。気分は、すっきり。。。?もやっと。。。?さっぱり。。。?
「Pirates of the Caribbean 」

なんだか自由で開放感に浸れる映画だったなぁ~

自分ができない自由奔放ぶりに、拍手。


賢明な利用

sagata9WM.jpg  みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?さっぱり。。。?

 昨夜。久々にゆったりとしていたら、外では 虫の音。

 「こおろぎ」が 鳴いていました。

 今晩。駅のホームに立っていたら、風が爽やかに 吹いていました。

 時間は、確実にみんな平等に過ぎていくんですね~。

2週間ほど前、郊外に出たついでに 佐潟へ寄ってみました。
佐潟は、新潟市の南西・赤塚地区にあり、佐渡弥彦米山国定公園の一角に当ります。
国内最大の砂丘湖であり、日本で10番目のラムサール条約登録湿地でもあります。

「ラムサール条約」とは、1971年にイランの地方都市ラムサールで締結された条約で 正式名称を「特に水鳥の生育地として国際的に重要な湿地に関する条約」といいます。
sagata2WM.jpg 平たく言うと 「世界中のたいせつな湿地を守っていきましょう」と言う取り決めです。
そのラムサール条約には、「湿地の価値を崩さず、利用しよう」と言う考え方があり、人と湿地が良い関係を続けながら、お互いの利益を生もうと言う利用方法が提唱されています。

sagata22WM.jpg たとえば、夏の清掃作業で上がった湖底の枯れた植物や泥などを 潟周辺の水田の有機肥料として利用し、同時に潟が浅くなるのを防ぎ、ハスの繁殖の調整もすると言う互いに良い関係を生み出そうとする事。
 これらが、地元赤塚周辺の人たちの仕事となり、生活の糧を得る場としての佐潟の利用が、生き物の棲み易い環境を守る事と繋がり 
これを「賢明な利用」と言って活用されています。
↑奥に映っているのが角田山

         sagata21WM.jpg  
       ハスの茎は 「油いため」にして食べると美味しいそうですよ!

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 セスジイトトンボ    ブログに載せる事を承諾してくださって「男前に撮ってくれ」と言ってくださったおじさん

近年湿地と言う環境が地球の中でも、生き物がたくさんはぐぐまれる場所だと分かってきました。
自然を傷つけることなく、人間と共生しつつ、上手に引き継いでいけたら、良いでしょうね~。
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      佐潟の「鳥の観察台」より 夕日を見る。

ひらいた・ひらいた

みなさん、気分は、もやっと。。。?すっきり。。。もったり。。。?
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いきなりのこの画像。不気味ですね~。
目玉が、ひとつの この正体は な~に!
もそっと、動き出したら、逃げ惑うよね???

まだ 若くて、ピチピチしていた時のお姿は。。。。
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蜂の巣にも 似ているこれ!
ハスの花後の花托。花の名前の由来も ハチスから ハスに変化した物です。

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 この花托 
以前 ドライフラワーとして遊んでいた時の物がありました。
 上は、ぶら下げるタイプ。トイレに居ます。
下の物は、今では、みなさんがよくやられていますが 穴に布を詰め込んで、ブーケを作ってみた物です。
周りを囲んでいるレース状のリボンは、アートフラワーで染色して色を出しています。
(思っていた色に仕上がったので、満足)
下のほのかに紫色の物は、鶏頭の様に仕上がったでしょう!
みんな、リボンを折りたたんだだけの 超簡単な物です。
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そう!そう
童謡の♪「ひ~ライた ひライた なンの はナガ ひライた レンゲノはナガ ひライた」♪

このレンゲの花は レンゲソウではなくて、ハス(蓮華)の事なんですよ!
その後の歌詞の「いつのまのか、蕾んだ」って 納得ですね。

~明日。父の手術が行われる。昨年4月に大手術を行ったが、今回はその病院にはない診療科なので、別の病院での手術。
父の様に 自分の意思が伝達できない人間は病院側は、手の掛かる患者として処理する。
さらに、治療効果が明確にならない者は、嫌われる。
受け入れ先を探すのに、心を痛めなければならないのが 現状だ。

とりあえず、リスクを最小限度に押さえた手術で、毎日通っている私の行き場所(父)が失われる事がない事を願う。~ ボソッ

ごぜ唄

tera35.jpg みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?もっきり。。。?

お盆ですね~。

今年は、9日にお墓掃除、お墓参りを済ましていましたので、今日は菩提寺には
行かなくてもよかったんです。

でも なぜかしら夜になったら、西堀=寺町を歩きたくなりました。

私が子供の頃は、太陽が沈んでから、提灯を持ってお墓参りにぞろぞろと出かけたんです。
多くの人が寺が点在している西掘を歩くわけですので、
あっちこっちで「あら~、元気だった?」だの
        「よっ!」       だの
久々の再会の挨拶の声が聞こえたものでした。

tera34.jpgそして、子供心にお墓参りの後のお楽しみは、今では 「イタリアン」で
有名になった「三日月」の、coolcakeを食べることでした。
あの頃の「三日月」は、屋内風屋台の様な物ではなくて、ちゃんとウェイトレスさんが 
注文をとって 運んでくれる喫茶店でした。(今は coolcakeもない)

そんなお盆でしたが、昼間にお墓参りをすませる人が多くなり、提灯を持って歩いている子供が、本当に少なくなってきています。

道路の両脇に並んだ柳が夜の街の情緒をかもしだし、ちょこっと怪しげな飲み屋さんの看板に灯りが燈っています。
想像して見てください。すごく良い街並みでしょう。

goze1WM.jpg 「ここには、堀があって、昔の人は、ゆかたを着て歩いていたんだわ。」
なんて、思いをはせていたら、
金子まゆさんに会いました。(いや!見かけました)
パンツ姿で、自転車のペダルに足をかけ、携帯電話をかけていらっしゃいました。(超現代的)

ごぜ唄を語ってくださる有名な方です。
         着物姿でしかお見掛けした事が無く、中央に立ってるこの方なんですが。。。↑

goze2WM.jpg 瞽女=ごぜ 室町時代から存在したと考えられ 静御前の御前がなまったとも言われています。
旅をしながら、家々の前で歌って生活していた歌が ごぜ唄と呼ばれています。
演目は、伝説・民謡・俗曲などがあり、新潟は越後瞽女として 勢力がありました。
先日行った直江津の琴平神社境内には、「安寿と厨子王」の供養塔があり、
その悲しい物語は、ごぜ唄でも歌われています。

←金子 まゆさんが演奏されている姿です。

tera19WM.jpg 津軽三味線は、「瞽女」が北陸から東北へ入り、そこで三味線を伝えた事より、始まったのだそうです。

どちらも、目の不自由な方が 生計を立てるために、演奏したものですが、「瞽女唄」が女性による物に対し、津軽三味線は「ボサマ」と言う男性の演奏者による物が広まりました。
←こちらは、小林 史佳さん。初代高橋竹山節・本流津軽三味線の演奏家
3枚目のアルバムには、弦楽四重奏との新曲を収録。
「かつしかシンフォーニーホール」で、12月4日にコンサートを開かれます。
かなり前に、尺八とパーカスのjazzライブを聴いた事がありますが、和と洋のコラボレーションは、以外に合うんですよね~


昔を思い出し歩き始めた西掘ですが、町自体も「よき時代」だった昔と
現代のコラボレーションなんですよね~。

そうそう、一番上の灯籠は、「にいがた寺町からの会」の企画で、西堀のお寺のあちこちに、ペットボトルで作った灯籠を、並べてくれていました。
この会は、新潟大学学生が中心になって、取り組んでいますが
「まちから 学んで・まちで遊び・町を楽しみ・まちを活かす」が コンセプト
若い世代の人たちが、古町を守ってくれています。

残されし物!?

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?もっきり。。。?

祭りも終わり、長女も東京に戻り、家に残された物は。。。
maturi32.jpg ←    これ!
  そして、もうひとつ、忘れ物。

 この記事をアップしてから、姿を眩まそうと思っていましたが、
 時間が無く 「下書き」に保存のまま。。。

 久々の出番で、控えていたお留守番犬「百々」も、
おおばら状態(散らかしっぱなし)に 呆れ顔です。

鮮度の悪いお刺身状態ですが、「水の都にいがた」ならではのまつり行事ですので、
お付き合いくださいね。
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9日の新潟まつり最終日。
万代シティから、9時半に出発した山車・万代太鼓・住吉行列は、万代島の水産物物揚場に
11時過ぎに到着。
住吉行列の神輿を載せて 御座船が信濃川の東新潟から西新潟へ渡ります。
この「水上渡御」は、江戸時代中期に始まった物で、「海の安全」を願い、大漁旗や吹流しで
満艦飾の47隻の船舶に守られながら、水上をパレードします。

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出発前には、神輿が。。。ブラスバンド演奏が。。。消防艇の放水が。。。 爆竹が景気づけ、その船出(?)を祝いました。
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御座船の前では、威勢の良いいなせな神輿が祭り気分を盛り上げます。

maturi48.jpg1時間以上歩いてきた古式ゆかしい衣装をまとった面々は、午後からの行列に備え 一息ついています。
狂言の演目にもある賭博をしている様な雰囲気ですが、
そんな事は、ありません。
よからぬ密談をしているようにも。。。。
それも、違います。
本当に、30度を越える暑さの中、歩いて来たのですから。。。

12時半に、東岸を出た御座船は、1時間かけて、向こう岸のみなとぴあ前の「かもめ公園」に到着します。

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陸にあがると、今度は本町通りを 白山神社に向けて、行進します。
地元の小・中学校の児童生徒が 笛や万代太鼓(杵太鼓)を披露します。
御座船も、子供達に引かれて、行列に加わります。

       maturi21WM.jpg 
ねえ!見てください。日差し強いでしょ!

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maturi22WM.jpg平安時代を思わせる装束をまとった住吉行列。
天狗さまも一休み。傍には 水分補給できるように。。。
それにひきかえ稚児の衣装をまとった子供は、涼しげな顔ですね。
あ!お姉さん。
獅子に頭を噛まれると、賢くなると言われていますが、もう。。。。
でも、可能性があるのなら、「ルーズメリーはいち早く 頭を食べてもらいなさい」。。。って 天の声
あは!やはり そうよね。

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♪追いかけ~て ジャジャン 追いかけ~て ジャジャン ♪ 
後姿しか捉えられなかった古町芸妓さん。
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いつもながら、蘭子さんのサービス精神旺盛な笑顔に惑わされてしまいます。
チューリップ祭りでの蘭子さんの艶っぽい笑顔はこちら。

この日(9日)の夜。花火大会が行われました。
病院の窓から、遠くに見える花火でしたが、綺麗だったわ。
※ 画像・拡大します。

吹っ飛んだ~。

maturi19.jpg みなさん、気分はもやっと。。。?すっきり。。。?もっきり。。。?

今日は、新潟まつりの2日目
午後7時から 古町、柾谷小路 萬代橋 東大通りなどの市内中心部の
目抜き通りで 1万3千人が新潟甚句を踊って 民謡流しを繰り広げたはず。。。

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昨夜の事。長女が外出して 帰って来た。
長女   「お母さん。お母さん。ちょっと、ちょっと。。。」
私    「う~ん。なあに」
長女   「来て 来て」
外に連れ出された私。

そこには、長女の中学校の吹奏楽部の同級生が二人いた。
同級生二人「お久しぶりですぅ~。〇〇やんのお母さん。やっぱり変わってないわ~」
(お世辞が上手くなった事)
私    「うわ~。元気だったの~」
 ふと、車の中を見ると 赤ちゃんが。。。
同級生1の赤ちゃん。
もうじき1歳になるそうだ。
     「うわ~  可愛い~~」
     「どうしたの?」
(馬鹿な質問をしたもんだ!犬猫の子供じゃあるまいし。。。^_^;)
同級生  「なんだら。。。    」
          。
          。
私    「かんだら。。。      」
          。
          。
          。

高校を卒業して3年。まだまだ、子供だと思っていた長女達。
しかし、そこには、もうすでに 母親の顔をした長女の同級生がいた。
子供を見る目は なんとも愛情に満ちてほほえましい光景だった。

そして、わざわざ、私に会いに、子供を見せに来てくれた長女の同級生に、昨日のもやっと(かなり凹んでいた)が、吹っ飛んだァ~。

ありがとうねッ

夏祭り

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。もっきり。。。?

昨日行った上越のお土産として、「翁飴」とすぐ傍に置いてあった新製品のお菓子を買って来た。
でも、よ~~~く見たら、その新製品の「新潟ショコラ」  製造者は きくや
新潟市のお菓子屋さんだった。 相変わらず おばかな私です。^_^;

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全国各地で、夏祭り が行われていますね~。
港町新潟も、今日8月7日から3日間「真夏の祭典」が繰り広げられます。

これに、先立ち6日の夜。
以前ご紹介した寺町界隈では、約6千個の灯ろうを並べた千灯まつりが行われていました。
さらに、万代シティでは、「BANDAI JAZZ FESTIBAL」が。。。


それでは、今日撮れたての「市民みこし」の様子をご紹介~。

夏の最大イベント新潟まつりの幕開けで~す。
           
            maturi1WM.jpg        maturi2WM.jpg
「手古舞」の先導で、11基の神輿が、練り歩きます。
 シャナリと響く、鈴の音と木遣りの地面を突く音が、ぴんとした雰囲気をかもし出します。

続いては、威勢の良い「そいや・そいや」と言う勇壮なかけ声が聴こえてきます。
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神輿の上の、可愛い子達がが祭りのムードを盛り上げています。
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女性の担ぎ手が、にこやかに。。。ここでも縁の下の力持ちは女性!

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柾谷小路(この先には、前にご紹介した萬代橋・新潟駅に繋がる小路)に堂々と立っている姿は、
ディスコでのお立ち台?
この神輿。
古町通りから、白山神社に向けて夜8時まで、
              ソイヤ

              ソイヤ
              

              ソイヤッ

暑い。熱い。厚い。

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?もっきり。。。?
いや~先日の○○田ヒ○○のコンサートは、参りました。
全てにおいて、馬鹿にされた感覚が 未だに残っています。
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suisougaku6.jpg そんな気分を解消すべく「熱い夏」を感じに出かけてきました。
「私の熱い夏」は、長女が吹奏楽部に関った年から始まります。
毎年、出場はするものの、賞には無縁の中学校吹奏楽部。
ところが、長女が入学する2年前から、熱心な女性教員の○先生が転勤して来てくださって、地区大会から県大会 さらに西関東大会出場できるほどの
実力をつけました。

suisougaku10.jpg 運の良い事に長女は、1年生の時から、大会出場メンバーに選ばれ、多くの物を学びました。
机の上では、学べない多くの事を。。。

仲間と同じ目標を持ち、仲間と一緒に 曲を創り挙げる喜び。
勝つ事の喜び。
それを 勝ち取る為の多くの試練。。。

suisougaku12.jpg 吹奏楽の大会は、構成するメンバーの人数が50人以下であれば「Aの部」・35人以下ならば「Bの部」とされ、Aの部では、課題曲の他に 
自由曲も仕上げなければなりません。
ですので、最初の篩い分けである7月末の地区大会にむけて、
朝 夕必死で練習に励みます。



suisougaku11.jpg 地区大会で、金賞を取ると、(金賞であっても、上に進める指定枠が決められているので、それに入れないと「ダメ金」と言う残念な結果になります。)
8月始めの県大会に向け、さらに、そこを通過すると9月始めの西関東大会
最終到達点 10月半ばの全日本大会の魅了するステージを創る為、
夏休みの間、エアコンのない体育館で 暑い夏の最中、練習が続きます。

時勢が変わったんですよね~。
昔の「青春とは、なんだ」とか言う学園ドラマの世界は、全くなく
部活に、力を入れる先生が浮いてしまうんです。
先生方も、部活の指導は地域にもどす方向で、「足並みそろえてくれ!」と部活に熱心な先生に圧力がかかったりします。
suisougaku13.jpg そんな中、良い楽器もなくそれでいて 熱心に基礎練から、指導してくださる先生に心を打たれ、夏に向かう6月、学校長に保護者会の設立と部費の徴収のお願いに何度と無く足を運んだ思い出があります。

夏。(高校でも吹奏楽部に入った)長女が、吹奏楽の大会に出場が決まると、追っかけの様に、会場に出入りし、生徒達が結果発表で涙する場面を幾度と無く 観てきた(中学~高校)6年間。


私にとって、熱い夏でした。

そんな、純粋な音楽を創り上げ素人でありながら素晴らしい演奏でパフォーマンスしてくれる新潟県吹奏楽コンクール(県大会)。
長女と、昨日(8.5)に 聴きに行ってきました。

会場は、上越文化会館。
集合場所には、楽器を持った高校生がいます。
入り口では、演奏前の学校が記念撮影をしています。
出場の合間に「ぺたっ」と座ってお昼を食べるいつもの光景(↑の画像は、中学生です。)がみられました。
suisougaku2.jpg suisougaku4.jpg suisougaku3.jpg

私達も、お昼を食べたその所は、上越文化会館の目の前。
廻鮮富寿し(廻り寿し)です。
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美味しかったのが、この大きな器の「あら汁」

suisougaku14.jpg午後から始まった高等学校Aの部。
大役を果たした長女出身校の指揮者兼顧問が、長女の座席の隣に座って昔話を。。。

私の隣には、中学の顧問で今年退職なさった○先生きて下さり、まるで、あの頃に戻った様な懐かしい時間を過ごすことができました。ヽ(^。^)ノ

西関東大会出場の4校の中に 長女の出身校と夏の高校野球新潟県代表の日本文理高等学校(発表の時、文理の顧問は、私の手を取って喜びを表してくれました。)も入り、今後の健闘を祈りたいと思います。(^_-)-☆

会場で、昔の同僚とも偶然会い、音楽を通じての出会いは暑く、熱く、厚いものでした。

宇多田ヒカル

みなさん。気分は、すっきり。。。?もやっと。。。?さっぱり。。。?

pahuo5.jpg~昨日 宇多田ヒカルのライブに行った。~
 全てにおいて、残念だった。
 彼女は、どういう思いでステージに立っているのだろう?
プロなんですよね~
  
すご~く、残念!  

気分は、もやっと  もやっと  もやっと


朝倉彫塑館(パフォーマンス)

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?
この2~3日。プロボクサー亀田 興毅の話題でもちきりですね。

プロボクサー亀田のパフォーマンスをどう受け取るかは、受け取り手によって違うでしょうけれど、
中盤のラウンドとラウンドの合間に コーチである父親を一瞬見た亀田 興毅の目。
忘れられないわ。まだ、19歳の目をしていたんです物。

人は、お金になる物には、容赦なく群がる。
時代を問わず 繰り返されてる事なのでしょうけど。。。
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原宿駅前の交差点で。。。    上野公園において。。。  え!あなたさんは、一体どちらにおいでなの?

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あらま~。随分高い所でのパフォーマンス。怪我をなさらぬ様に。。。ねっ。

ここは、(先日の記事の続き)谷中をぶらり歩いた終着点
「朝倉彫塑館。」
寺町を、ゆったりと歩いていると、突如黒壁の洋館が見えてくる。
館内に足を踏み入れると、吹き抜けのアトリエに、文化勲章受章者朝倉文夫の代表作「墓守」「進化」「時の流れ」などと、対面する。
asakura5.jpg近代彫塑の技法を確立した故朝倉氏のアトリエ兼住居が公開されていて、アトリエを抜けると、表の顔は、洋館なのに、数奇屋造りの和室がある。
中央の日本庭園。大小さまざまな石を、儒教の五常(「仁」「義」「礼」「智」「智」)を象徴した物として、自己反省の場として、設計したのだそうだ。
また、四季折々に白い花が咲くように植えられているのも、趣がある。


asakura10.jpg書斎には、びっしりと洋書が並び、茶道や園芸の道具。趣味の壷。書画などのコレクションも公開している。
階上には、猫などの動物の像があり、愛嬌のある親しみやすい作品の数々が置いてある。
階段を登って行くと、南国ムードの緑が眩しい観葉植物がおいてあるスペースにでて、さらに階段を登り屋上へ。。。

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自らのデザインの住居部分の隅々にまで 芸術家の心遣いが感じられ、心が和らぐ上等な時間を過ごせるそんな お気に入りの場所なんです。

朝倉彫塑館:東京都台東区谷中7-18-10


名産品。

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?

「何をする為に、この部屋に移動したのか?」悩む日々。。。
この現象。気温が上がってくると、どんどん加速します。あ~ぁ ^_^;

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気分を変えて、新潟の名産品。春夏モードここにご紹介~~。
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まずは、双子の「越後姫」 鮮やかな赤が目をひきますね~
続いての登場は、2頭身 絶妙なくびれの笹だんご~
丸みが、チャームな清五郎梅~(画像は、我が家の梅)

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白い貴婦人 てっぽうゆり~
グリーンが爽やかな黒埼茶豆~

*8.4追記「黒埼茶豆」
枝豆生産量の多い新潟でも、お盆の頃に収獲を迎える枝豆の品種「黒埼茶豆」は、甘み・香り・旨みが一番美味しいとされています。
     
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最期に 登場「もも太郎」 こんなに、あっちぇ~(暑い)日は、必要でございます。
しかしながら、鮮やかな赤色のこれは、一体何者?
あまりの派手な 「いで立ち」に私や子供達は恐れを抱き、傍にはより付きません。
ところが、我が家に来るお年寄りは、開口一番。
「なじらね~。もも太郎あるけ?」(ごきげんよう。もも太郎あるかしら?)こんな具合なので、いつも冷凍庫の中には、もも太郎が入っています。
お年寄りには、暑い夏が乗り越えられるかが、勝負(?)の分かれ目。
何事も無く、秋を迎えられた時「もも太郎」のお陰だと感謝し、新潟の一押し名産品として挙げたい
アイスキャンディなのです。
* ライブで、新潟に来るアーティストのほとんどの方が、三日月の「イタリアン」を弄ってくださっています。
そろっと、「もも太郎」でも良いかもといらぬ事を考えてしまいました。(^^♪

SEIHYOのホームページは、こちら。

オニバス

みなさん。気分は、もやっと。。。?すっきり。。。?
今日は、とても暑く、その気温のせいもあるが、車の運転をぼや~~としていた。。。
はっとした時には、赤信号が目の前に。
ひとつ先の青信号を見ていた。
        
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ところで、この花は お分かりになるだろうか?
    
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葉は 上に縮こまって持ち上がり、大きくなるにつれ、徐々に展開する。

大きい葉は 2m.以上になり、水面を覆う。
行き場を 失った花は、その葉を突き破り、顔を出す。
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ビュー福島潟のスタッフの方が、花と葉を採ってきてくださった。
触って、匂いを嗅いで。。。
葉は全体に 棘があり痛い。大きさは直径30cmから2m.裏側は 紫色。
つぼみの多くは、開花する事なく水面下で自家受粉し種を作る。
花の付け根にも 棘があり、匂いは、桃の香りに似ていて、甘酸っぱい。

この花は、オニバス(鬼蓮)スイレン科 オニバス属 一年草
オニバス北限自生地新潟県福島潟において、コンセプトの「正しい自然を感じる」
これを味わった一時。。。

今日から、いよいよ8月ですね。みなさん、気分はもやっと。。。?すっきり。。。?          
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今日の夕方。悲しい知らせが飛び込んできた。
最近、顔見知りになった27才の介護士さんが、自ら命を絶ってしまったそうだ。。。。。。
仏教では、「聖なる花」とされ、極楽浄土の象徴とされる花。
急遽 気持ちを、ここに置きたい。


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「蓮」
花と実が同時に見られる花
↑の画像は、新潟市内雪梁舎の庭園にある「古代蓮」(大賀バス) 二千年蓮ともよばれている。
「二千年蓮」とは、2千年も昔の蓮の種を、昭和26年、東大検見川厚生農場の泥炭層の下から発見した
種子を、大賀博士のご苦労の末、開花に成功した蓮の事。 

新潟県十日町の光泉神社の弁天池にも、二千年蓮がある。
この2千年蓮を「弁天池」に植えたのは、大賀博士ご自身で、いろいろ調査をして 「弁天池」が蓮の成育に適していると判断され 今なお栽培している古代蓮である。

雨上がりに葉に乗った雨粒は、露として、ころころとしていて、清浄の象徴にたとえられている。
花が、咲く様は、菩薩の慈悲に目覚めてゆくさまにたとえられ
5日目になると、外側の花びらから一ひらずつ散り始めてゆく。

もうじきお盆
仏像の台座は、蓮の花。スーパーにも蓮の花を模った盆菓子が並び始め、仏前の花には、蓮の実を入れる。供物を乗せるのにハスの葉(大きな葉)を用い、床の間には、蓮の花の入った浄土の絵の掛け軸を掛ける。

蓮の花は、水中の光の届かない世界から、真っ直ぐに柄を上へ伸ばし 光の世界へ向かうと言う事なのだろうか?

私が 勝手に師匠と思っているろまんさんの蓮の画像は、こちら
     
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ルーズメリー 。。。loosemegly 
牡羊座のガール。
音楽大好き。食べる事も好き。
ポーツは ドクタートップで、トレスに。。。
自然と朽ち果てていく「脳」を武器に、おとぼけ、おばかを…あな、おそろしや。

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